Qi充電機能もUSBハブ機能もスマホスタンド機能も全部載せ!
【COUGAR BUNKER M RGB レビュー】

Qi充電機能もUSBハブ機能もスマホスタンド機能も全部載せ!<br>【COUGAR BUNKER M RGB レビュー】
レイトン
レイトン

ようこそ L′s Info Blog へ。

ブログ管理人のレイトンです。

今回は、私が最近使い始めた COUGAR BUNKER M RGB についてのお話になります。

前回、前々回のレビュー記事から続けてCOUGAR社の商品についてのレビューですが、これは決してお金を貰っているとかではないので。レイトン自身がファンなだけですので(笑)

少し話が脱線しましたが、今回は こちらの COUGAR BUNKER M RGBについて解説していきます。

こんな方にお勧め

Qi充電しながらスマホを操作したい方
USBハブが欲しいけど、USBケーブルの長さを自分で調整したい方
ゲームに合わせてライティングが出来て尚且つ、それ以外の付加価値が欲しい方

結論 このUSBハブはおすすめなのか?

レイトン
レイトン

Qi充電機能とUSBハブ機能を両方使える人にはおすすめ出来ます。

しかし、各機能単体として考えると高いので 2つの機能を使う前提でないと、あまりおすすめではないかも。

本製品は、Qi充電機能とUSBハブ機能が主の商品で それに加えて、ゲーミングハブとしてのRGBライティングが追加されています。

レイトンは、スマホスタンド兼Qi充電器として使用している為、ストライクな商品だったので購入して使用しています。※RGBライティングはあまり使用していない。

しかし、Qi充電しないorUSBハブを使わない方には魅力を感じられないかと思います。

じゃあ、詳しくはどんなところが魅力なの?と言うところは この後に解説していきます。

BUNKER M RGB の外観

正面画像

正面は写真の通り、スマートフォンをセットして自由に角度を付けられるスタンドが設置されています。このスタンド部分はQi充電のスタンドも兼ねており、下の写真にある micro USBポートに電源を接続すると充電が出来るようになっています。

写真中央の少し下にある差し込み口が micro USBポート
左側画像

左側は、Qi充電用の micro USBポートがあるのと本体下部のHUBに接続出来るUSBポートがある以外は装飾等はありません。

左側画像 左USBポート

右側画像

右側は 左側と違い、HUBに接続出来るUSBポートのみとなっています。

右側画像 右USBポート
背面画像 RGBライティング用接続端子

背面はRGBライティング用のMicroUSB ポートがあり、こちらに電源を接続することにより本体下部の1周をライトアップさせることができます。

本体正面下部画像

RGBライティングは、上の画像のボタンをポチポチすることで14パターンの切り替えが出来ます。

ライティングパターン 単色
ライティングパターン レインボー

BUNKER M RGB の使用感レビュー

気になる使用感についてのレビューに移りたいと思います。

と言っても、レイトンはこれをUSBハブとしてはあまり使っていなくて、スマホスタンドとQi充電機として使っています。

ではどんな風に使っているかと言うと、こんな感じです。

読者
読者

いやいや、レイトンさん色々おかしくないですか?

なんて、コメントされそうな気がしますので、説明を。

何故部屋にコンテナが置いてあるかは、インテリアと思っていただくとして。
こちらの BUNKER M RGB には、以前紹介した BUNKER と同じく真空吸着パッドが 底面に採用されています。

基本の使用方法は、テーブルから動かないぜ!っていうのがコンセプトなんですが、レイトンは 真空吸着パッドの利点を生かして、スマホを目線の高さに合わせて使用しています。

レイトン
レイトン

この使用方法はあくまでもレイトン独自の使用方法です。

公式から推奨されている使用方法ではありませんので、この方法で使用した場合の落下等は自己責任でお願い致します。

USBハブとしても使用していたのですが、Qi充電対応のスマホと組み合わせると この方が使い勝手が良かった為こんな感じで使用しています。

BUNKER M RGB のレビューまとめ

本記事では、COUGAR BUNKER M RGB についてお話させて頂きました。

この商品を購入して何が良かったかと言いますと、Qi充電が出来る 且つ フレキシブルに動かせるスタンドがある!というところです。

レイトンの使用方法のように、コンテナ横に貼り付けるというのはあまりないと思いますが、これも特許デザインの真空吸着パッドがあってこそ成し得たというところでしょうか。
#なんかある方面から怒られそうな気がしますが、怒られたら使用方法を変えます(笑)

もしレイトンのブログでもっとここを解説してほしい や ここについて実機ではどうなっているか 確認したい 等のご要望がありましたら、コメント欄からお知らせ頂けると幸いです。記事への追記または
コメントへ返信させて頂ければと思います。

この記事が誰かのお役に立てていれば幸いです。それではまた。

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